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●筑後川新聞(paper版)は隔月、年間6回25,000部発行。流域関係自治体、協力企業、筑後川流域連携倶楽部会員等へお届けしています。
NPO法人筑後川流域連携倶楽部会員を募集中です。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記までお問合せをお願いします。
●発行元:NPO法人 筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
7月7日予告「昭和28年筑後川大水害を伝える会」体験者証言会
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    昭和28年筑後川大水害から65年目!


    「昭和28年筑後川大水害を伝える会」

    おかげさまで、この活動は今年15年目となります。

     

    ★昭和28年筑後川大水害の体験を発表していただく方を募集中。

    ●体験者による証言会とスライド映写で聞き語り

    幻のレコード「災害派遣の歌」をみんなで歌いませんか。

    ●日時:2018年7月7日(土)14:00〜16:00 

    ●場所、お問い合わせ筑後川防災施設くるめウス 

     TEL 0942-45-5042  FAX 0942-45-5043

     参加自由・無料 ※参加希望者は直接、会場へおいでください。

    昭和28年に起きた、筑後川流域で死者143,浸水家屋約10万戸,流失全半壊家屋約1,3万戸の大被害をもたらした大水害から65年にあたり、その記憶を後世に語り伝えるために、体験者による証言会を行います。毎回、次々と証言される方が出てきて熱気あふれる会となっています。今年も、昭和28年大水害の証言者を募集します。体験発表希望の方はくるめウスまで申し込んでください。当日飛び入り証言も大歓迎します。
    2014年のこの会で発掘された、幻のレコード「災害派遣の歌」を会場で流します。

    ●主催:筑後川まるごと博物館運営委員会 
      共催:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
     

    同時開催
    「昭和28年筑後川大水害写真展」

    ●日時:2018年7月1日〜29日 9:30〜17:00 

    ●場所:筑後川防災施設くるめウス TEL:0942-45-5042 

    2003年に大水害50周年を記念して始めたこの写真展は今迄くるめウスの延べ7万人以上の来場者に感動を与えています。九州大学付属図書館所蔵の写真を借り受けてパネル展示し、付箋紙による情報収集を行っているのが特色となっています。展示写真の情報を付箋紙に書いて貼り付けてください。     

    ●主催:NPO法人筑後川流域連携倶楽部 

     共催:筑後川まるごと博物館運営委員会 

    ●お問い合わせ:筑後川防災施設くるめウス 

     TEL 0942-45-5042  FAX 0942-45-5043

    昭和28年筑後川大水害の体験を発表していただく方を募集します。

    7月7日(土)14:00〜

    ・「大水害を伝える会」で体験者として証言発表を申し込みます。

      FAX送信先 0942455043 くるめウスへ  

    15分程度でお願いします)

    お名前:           年齢:    

    体験場所:         

    住 所:〒

    TEL:           FAX:         

    Eメール:

    チラシ↓

    ●昭和28年筑後川大水害伝える会(補講対象)7月

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    | news-ccrn | 防災、災害復旧、被災地支援 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    6月30日予告「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川-3」参加者募集[若干余裕あり、申込締切延長]
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      体験型”水”教育プログラム
      「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川-3」
       参加者募集中!(若干の余裕あり、申込期限延長しました)
      <久留米大学はプロジェクトWET導入校です>
       プロジェクトWETは国際的な「水に関する教育プログラム」で、国の「人材認定等事業」に登録されています。
      子どもたちが水のことを楽しく学ぶために開発された体験型のプログラムで、
      この講習会を受講し終了すると、エデュケーター(一般指導者)になることができます。
      エデュケーターとはプロジェクトWETのプログラムを使って、子どもたちに直接水に関する教育を行う人のことです。
      ●2017年7月の第1回では24人の方が、12月の第2回では31人の方が、エデュケーター資格を取得されました。
       7月1日の実施報告記事⇒blog筑後川新聞http://news.ccrn.jp/?eid=1105835
         12月23日の実施報告記事⇒ blog筑後川新聞http://news.ccrn.jp/?eid=1105918
        今年6月は、くるめウスで3回目となる講習会を行います
       教職員,公務員,水や環境に関わる企業,団体,これらをめざす大学生,市民活動団体の方等に特にお勧めです。
       教職員や学生の方々については割引がありますので気楽に参加してください。
      この講習会を修了すれば、履歴書にも書ける資格が取得できます。  
       九州一の大河「筑後川」を間近に眺める環境の中で、水について体験しながら楽しく学びます。
       【日時】2018年630日(土)9:30(受付開始)10:00開始〜17:00終了
      【会場】筑後川防災施設くるめウス
          福岡県久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
                  TEL:0942-45-5042   FAX:0942-45-5043
          ホームページ⇒http://kurumeus.net/
      【講師】須藤 諒(ファシリテーター)
      【定員】20名(先着順)18才以上の方
      【参加費】8,000(久留米大学学生,教員6,000)
                (その他の大学,短大,専門学校の学生,教員は 7,000)
                 保険,資料,ガイドブック代等含む 
      すでにエデュケーターの方はフォローアップでの参加も受け付けます。(3,000円)
      【当日持ってくるもの】筆記具、昼食の弁当、
      学生は学生証,教員は幼稚園から大学までの学校教育法による教育機関や児童福祉法による保育所の教職員証のコピー
      ●この講習会で撮影した写真や映像は、広報のため印刷物やホームページ等に使用することがありますのでご了承下さい。 
      【主催者・お問合せ・申込先】筑後川まるごと博物館運営委員会
       連絡先:〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
              TEL&FAX:0942-21-9311
            Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo
      【参考】・会場ホームページ⇒http://kurumeus.net/
                ・主催団体ホームページ⇒http://ccrn.jp/maru/index.html
                ・プロジェクトWETとは?講習会情報など
           お知らせ欄では、7月のくるめウスでの講習会のレポートも掲載中。
             河川財団ホームページ⇒http://www.kasen.or.jp/wet/tabid121.html
      詳細は、チラシをご覧ください。
      参加希望の方は、添付チラシの裏面最下段の申込み欄に記入し、FAX送付してください。
      または、下記に記入してEメールにて送付してください。
      <久留米大学はプロジェクトWET導入校に指定されています。学生,教職員は一般より割安で受講できます。>

      ●[申込みフォームはこちら]

      下記に記入して、次の申込先へ送ってください。

      (締切を6月19日まで延長します)     

        FAX送信先→ 0942-21-9311  Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo

          または、FAX:0942-45-5043(筑後川防災施設くるめウス)

      [プロジェクトWETエデュケーター講習会 in 筑後川-3 ・6月30日] への参加を申し込みます。

      ・名前:                           

      男 女  ・年令または学年:   才     

      ・住所:〒                                              

      所属団体,会社,学校学部学科名:                             

      ・TEL                   ・携帯:               ・Eメール:                           

      ・あなたは自然・環境系の他の資格を持っていますか?○印⇒無い・有る→(資格名)                                             

      ・自己紹介(アピール)                                                    

      終了後、希望者で交流会(約60分程度)を開く予定ですがその際は参加されますか?

           ○印⇒ 参加する・しない ・今はわからない                                                                            

      [個人情報は講習会の運営および当団体からの案内の他には使用いたしません]

      広報チラシ↓(チラシは、くるめウスに置いています)

      プロジェクトWET-3_チラシomote

      プロジェクトWET-3_チラシura

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      | news-ccrn | 講座、講習会 | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      5月3日予告!「遊覧船による有明海潮干狩り」
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        筑後川まるごとリバーパーク

        「遊覧船による有明海潮干狩り」

         

        日時 平成305月3日(木) 憲法記念日(祝日)

        13時出発 21時帰港 潮の満ち引きの関係でこの時間になります。

        集合場所 

        大川市道海島 筑後川 鐘ヶ江大橋たもと 佐賀県側

        参加希望者には、後日地図を配布します。

        持っていくもの 弁当*、水筒*、防寒着、カッパ、着替え、タオル、長靴、    

                    手袋、熊手(貝ほり用)、バケツ、帽子

        乗船料 3,000円 定員 45名 船にはトイレがあります

        *弁当・飲み物( お茶、ビール、酒、焼酎など)

        は用意します。

        弁当(1000円)は事前予約が必要です。

        ●有明海の潮干狩りは、船で海の中に出て、潮が引くのを待ちます。潮が引くと船が海底に着きます。

        船から降りて海の真ん中で貝をほります。潮が満ちるのを待って帰港します。干満の差が大きい有明海ならではの体験です。

        ・・・・・・・・・・・・・・・・参加申し込み・・・・・・・・・・・・・・・・・

        お名前

        参加人数

        弁当

         

               名

        予約   個   不要

        連絡先

        住所

         

        電話

        Fax

        携帯

        E-mail

         

         

        ●申し込み先  筑後川流域連携倶楽部 Fax 0942-33-2125

                     KUHON 筑後川まるごと市 Tel/Fax  0942-39-1230

              問い合わせ 090-5295-8912(駄田井) 080-1726-3289(夏)

               申し込みは、ショートメール・メッセンジャーでも可

               E-mail tadashidatai@gmail.com   xgjtravel@gmail.com

         

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        5月20日より「筑後川大学2018」開講のお知らせ
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          あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
           ●2018年5月より(市民向け公開講座)
          「筑後川大学2018」が開講します。
          2018年度テーマ
          [筑後川に学ぶ]

           筑後川大学は今年12年目を迎えます!拍手
          筑後川大学1月講義風景
          2018年5月より「筑後川大学2018」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
          この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
          筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
          ●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
          2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
          2011年3月 
          第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                            (福岡県知事賞)を受賞

          1.会場:

          今年は第1回、第5回、第10回の3回筑後川防災施設くるめウス」で実施します。
          〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
          (問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043 

          あとは、久留米大学で4回、各地の出前講座を3回、計10回となります。

          今までと違いますのでご注意ください。 

          6.7.11.12月 久留米大学(0942-43-4411)

          8月 日田・亀山亭ホテル

          10月 大川・風浪宮

          1月 調整中

          ※( )内は電話番号

          2.開講日時:2018年5月〜2019年2月
                 (毎月1回の開催)

          3.受講料:無料
          (筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
          4.講座日程:年間10回の講座です。
          当日の受講は各会場に直接おいで下さい。
          変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
           [※講師名で( )書きは現在調整中です。]

          (1)5/20(日)古賀邦雄(古賀河川図書館)

            「下筌ダムと蜂の巣城、闘争から60筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30 

          (2)6/25(月)鍋田康成(筑後川まるごと博物館事務局長)

            「昭和28年筑後川大水害から65年」久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

          (3)7/16(月)篠倉大樹(久留米大学非常勤講師比較文化研究所)

             「近世の筑後川の洪水の実態と被害に関する地理学的考察」久留米大学511教室18:30

          (4)8/25(土)船橋昇治(国土交通省筑後川河川事務所所長)

             (調整中筑後川流域の治水・利水の今昔」<日田出前講座>亀山亭ホテル13:45

          (5)9/22(土))(調整中)鍋田康成(筑後川まるごと博物館事務局長)

           「筑後川の概要と歴史・恵みと課題」筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30

          (6)10/21(日)阿曇史久(風浪宮宮司)

           「筑後川下流域と風浪宮の歴史(古代〜中世)」<大川出前講座>風浪宮(大川市)14:00〜15:30

          (7)11/12(月)松田光司(久留米大学法学部准教授)

           「集中豪雨における被災地復興支援久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

          (8)12/ 3(月)藤谷岳(久留米大学経済学部文化経済学科准教授)

           「筑後川ブランドについて久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

          (9)1/13(日)(調整中)

           「(調整中)<出前講座>(調整中)14:00〜15:30

          (10)2/23()(調整中) 筑後川シンポジウム パネルディスカッション

           「筑後川大学講座を振り返ってくるめウス140016:00

          ※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
          ※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
          ※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
          こちらへの参加も可能です。
          案内書は「くるめウス」にあります。

          (前期4/167/23、後期9/241/7原則毎月曜 久留米大学500号館 51A教室にて16:40〜18:10、)
          ※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
          5.講座運営:
          筑後川まるごと博物館運営委員会
          〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
          Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
          Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
          ホームページ:http://ccrn.jp/ 
           CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
           blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/

          6.主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会(5,8,9,10,1,2月の講座)

                 久留米大学経済社会研究所(6,7,11,12月の講座) 

            共催:筑後川まるごと博物館運営委員会(全部の講座)

             ⇒ホームページhttp://ccrn.jp/   ブログ筑後川新聞http://news.ccrn.jp/

            後援:国土交通省 筑後川河川事務所

                NPO法人筑後川流域連携倶楽部
          7.申込書:
          次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
          ●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
          ア、 5月  イ、6月  ウ、7月   エ、8月  オ、9月  カ、10月 
          キ、11月  ク、12月  ケ、1月  コ、2月  

          お名前:          住 所:〒
          所属: 
          TEL:                FAX:       
          Eめーる:
          ●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります
          3、筑後川大学2018
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          | news-ccrn | 講座、講習会 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          4月16日から久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2018」前期開講!
          0

            あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
            流域講座2018(前期)開講します!
            流域講座は18年目を迎えます!拍手
            流域講座テスト風景

            久留米大学公開講座
            「筑後川流域社会経済論機
            <第18期(前期)学芸員養成講座> 
            主催:久留米大学経済学部
            ●[講座テーマ]              
            筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
            今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
            ●[期間]平成30年4月16日〜7月23日
            ●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
             現地学習および体験学習を土、日曜日に計3回実施します。
                
            ●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
            ●[参加費]講義は無料です。
              現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
            ●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
            ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
            (久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
            ●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
            ☆学芸員ってどんな人?
               筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
            筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
            ☆認定されるには? 
              認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第17期までの学芸員認定者は62人です。
            ,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウス等で行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
            (このことは講義中に案内します) 
            認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
            ●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
            久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室(第1〜6講)

                     および御井本館3階13D教室(第7〜15講)
            ・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
            (アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
               朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
            ・・・アクセス案内はこちら

            ●[講座内容]
            流域講座2018(前期)
            「筑後川流域社会経済論機

            講義スケジュール
            (日程、内容等都合により変わることがあります。)
            1.4月16日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要とまるごと博物館」
                    (鍋田康成:
            筑後川まるごと博物館事務局長)

            2.4月23日(月)「水郷ひたの清流復活運動」

                        (園田匠:NPO法人ひた水環境ネットワークセンター理事長)
            3.5月6日(日) 上流現地学習「源流、九重高原・八丁原地熱発電所を巡る」
            4.5月7日(月) 「上流域の自然エネルギーの現状」

                       (甲斐美徳:ひた市民環境会議エネルギー部会長)
            5.5月14日(月)「ヒナモロコと共存できる農村環境の歴史」

                       (高山賢治:耳納塾)
            6.5月19日(土)くるめウス体験学習「プロジェクトWET・水の教育プログラム実習」
            7.5月21日(月) 「筑後川4堰と江戸期の水利の技術システム」

                             (坂本紘二:下関市立大学名誉教授)以降の会場本館313D教室
            8.5月28日(月) 「城島における酒造業との地域インフラ整備」

                                 (睫攘:久留米大学非常勤講師、比較文化研究所研究員)
            9.6月4日(月) 「有明海と下流域の生き物と自然の変化」

                          (松富士将和:日本野鳥の会筑後支部長)
            10.6月25日(月) 「筑後川の恵みと脅威の歴史供

                                (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員歴史部会)
            11.7月1日(日 中流現地学習「弥生遺跡と江戸期の井堰、H29豪雨水害の跡を巡る」
            12.7月2日(月) 「流域版・今すぐできる防災対策(久留米大学周辺の地域特性と防災)」

                           (川嶋睦巳:NPO法人筑後川流域連携倶楽部) 
            13.7月9日(月) 「21世紀型博物館の展望」

                                (森 醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
            14.7月16日(月) 「水循環基本法と流域の連携」

                         (駄田井正:久留米大学名誉教授)

            15.7月23日(月)復習テスト(まとめ)」
              
            (浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
            ※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
            ●参加希望者は直接、会場へおいでください。
            現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
            ●講義中に教科書を販売します。
             今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。150pあります。
            <講座についての問い合わせ>
            久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
            <講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
                  〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
            Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
            e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
            ホームページ:http://ccrn.jp/ 

            ●講座案内チラシ↓
            ●流域講座2018前期、(教室変更)
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            | news-ccrn | 講座、講習会 | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            3月17日予告「九州北部豪雨災害/復興への資源発見シンポジウム」朝倉市杷木にて
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              「九州北部豪雨災害2017復興への資源発見シンポジウム」
               開催のご案内(予告)
               日時:2018年3月17日(土)13:00〜
               会場:朝倉市杷木らくゆう館ホール
                    (朝倉市杷木生涯学習センター)
              ●エントランスにて災害時を振り返るため写真展、開始前ホールでビデオ上映をいたします。
              ●基調講演(45分):
                 災害から人が立ち上がるための「ふるさとへの愛」
                    兵庫県立大学 名誉教授 岡田真水
              ●パネルディスカッション(120分):
                    ”興へのビジョン、未来への提題 & コーディネータ
                       九州大学工学研究院 教授 島谷幸宏
                    朝倉 市の文化財からみられる復興の足跡
                       福岡県教育庁総務部文化財保護課企画係長 吉田東明
                    1冑Щ海鮹羶瓦箸靴真仰と復興のネットワーク
                       九州大学 芸術工学研究院 准教授 知足美加子
                    つ倉市の復興計画
                       九州大学工学研究院 教授 三谷 泰浩
                    デ鯡效川の被害状況と復興への希望
                       白木地区復興支援協議体
                 ●主催:朝倉市に小水力発電を進める会
                 ●共催:白木地区復興支援協議体、白木湧水の会、九州大学島谷研究室 、
                           杷木ボランティアの会
                 ●後援:(一社)北部九州河川利用協会
              朝倉市に小水力発電を進める会では、白木谷川で手作り水車による小水力発電での地域づくりに取り組んでおりました。白木発電村を開村し、今年度は発電した電気を災害時の電源確保に活用しようと計画しておりました。
               2017年7月の九州北部豪雨で白木谷川も甚大な被害を受けまた。発電村の水車小屋は流され、水車には大きな流木き刺さり、発電機や蓄電装置は流木と土砂に埋もれてしまいました。
               「小水力発電での地域づくり」の夢と希望も濁流に流されてしまいました。 しかし、小水力発電シンポジウムに参加された方々からのご支援・ご声援に元気をいただき新たな出発をすることに致し ました。
              その手始めとして「復興への資源発見シンポジウム」を実施致します。ぜひご参加いただきご意見をお聞かせ下さい。皆さまのご意見を復興の力にしたいと思っています。(朝倉市に小水力発電を進める会)
              災害復興シンポジウム2018年3月17日

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              | news-ccrn | シンポジウム、講演会 | 17:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              2月24日(土)予告「下筌ダムと蜂の巣城闘争」日田市で公開講座・筑後川大学
              0
                2月24日(土)日田市下筌ダムで公開講座をおこないます。
                ★筑後川大学の予告

                ・第10講 2018年2月24日(土)14:00〜15:30

                 <日田市下筌ダム出前講座>

                「下筌ダムと蜂の巣城闘争」

                ・講師:川津 桂男 氏(しもうけ館館長)

                ・会場:しもうけ館 [現地集合・解散]
                      (下筌ダム左岸国道沿い)【開館:,,祝】
                 大分県日田市中津江村栃野下筌  TEL:0973-54-3120
                蜂の巣城闘争のリーダー故室原氏が蜂の巣城を築いて61年。この闘争は、その後の公共事業の進め方に多大の教訓を残した。館内には当時の生々しい資料や写真が展示され、当時のDVD映像などを元に川津館長が、室原氏の心境を語り伝えます。
                筑後川大学 受講生募集!
                (市民向け公開講座)

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                どなたの参加も大歓迎!→2017年度の詳細、年間予定はこちら
                広報チラシ↓
                ●筑後川大学2017、2月(日田出前講座)チラシ180203.

                 下筌ダム、しもうけ館の周辺地図↓

                下筌ダム、しもうけ館への地図
                ↓現在の下筌ダムと蜂の巣湖
                下筌ダム
                ↓しもうけ館で解説する川津館長
                しもうけ館解説
                昭和39年 蜂の巣城
                蜂の巣城

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                | news-ccrn | 講座、講習会 | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                12月23日「プロジェクトWETエデュケーター指導者講習会in筑後川-2」32人が参加!
                0

                  「プロジェクトWETエデュケーター指導者講習会in筑後川-2

                  初の試み!東京とTV会議でつなぎ、インターネット広域学習を実施

                  将来の水の先生をめざす学生ら32人が参加!

                   

                  2017年12月23日 久留米市 筑後川防災施設くるめウス

                   水について子どもたちが楽しく学べるように開発された「プロジェクトWET」の指導者(エデュケーター)となるための、今年度2回目の誦習会がくるめウスにおいて1日かけて行われました。

                   今回は、久留米大学がプロジェクトWET導入校となったこともあり、主に教職指向の学生たち23人のほか、一般社会人9人を合わせて32名(内1名はフォローアップ)の参加がありました。

                   参加者はファシリデーター中山尚氏の指導のもと、5つのアクティビティを体験し、参加者自ら先生となって実施するピアティーチングを5つ行いました。そして今回は新しい試みとして、同日東京で行われているエデュケーター講習会と同時進行で、アクティビティ「洪水の歴史」を実施しました。インターネットでつないだTV会議方式で、九州・筑後川と関東・利根川の水害の昔と今について、資料を元にまとめてグループ毎に相互に発表し合い、これからの防災のあり方を共有しました。参加者は、1200km離れた場所と気軽に話し合いができることを実感できたことは員重な体験となりました。東京の講習会のようす⇒【レポート】プロジェクトWETエデュケーター講習会 in 北とぴあ

                   終了後、参加者には修了証が渡され、新たにエテュケーター31人が誕生しました。この夜、近くの会場で参加者による交流会が行われ11人が参加し、この日を振り返りながら懇親を深めました。

                  <記事、写真:鍋田康成(筑後川まるごと博物館運営委員会)>

                  ↓31人がエデュケーター指導者となりました。1人はフォローアップ参加

                  1●IMG_3444WET講習会2集合kiritori

                  ↓侵入者!侵入生物と在来生物のどちらが生き残るかを実体験

                  2●IMG_3250侵入者!

                  ↓洪水の歴史(久留米の発表)奥のTVで東京とつながっている

                  3●IMG_3277洪水の歴史(久留米発表)

                  ↓洪水の歴史(東京の発表)奥のTVで東京とつながっている

                  4●IMG_3290洪水の歴史(東京発表)

                  ↓洪水の歴史(東京の発表)奥のTVで東京とつながっている

                  5●IMG_3301洪水の歴史(東京発表)

                  ↓驚異の旅、水の分子になって、みんなで水循環の旅へ

                  6●IMG_3308驚異の旅kiritori

                  ↓驚異の旅、サイコロを振って水循環の旅を体験する

                  7●驚異の旅サイコロ振る

                  ↓ハンプティダンプティ、自然は一度壊れたら元に戻すのが難しいことを実感

                  9●IMG_3387ハンプティダンプティ

                  ↓水リンピック、1円玉の上に水滴をいくつ落とせるか競争だ

                  10●IMG_3414水リンピック

                  ↓ブルービーズ、川を流れる水を身をもって体験する

                  11●IMG_3432ブルービーズ

                  ↓アクアボディ、人の体はどれくらいの水でできているのか

                  12●IMG_3439アクアボディ

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                  | news-ccrn | 講座、講習会 | 22:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  学生が子どもたちと『プロジェクトWET』体験実習
                  0

                    学生が、子どもたちと「プロジェクトWET」体験実習を行いました!

                     

                    2017年11月26日 久留米市 筑後川防災施設くるめウス
                    「プロジェクトWET」は、楽しく体験しながら学べるように開発された、子どもたちのための水に関する国際敬育プログうムです。将来の水の先生をめざす久留米大学の学生たちが、くるめウスに来館した子どもたちとともに、プログラムを実際に自分たちでやってみる体験実習を行いました。

                     子どもたちは、(1.青い惑星)地球儀型のボールを投げ合いながら、地球の水がとても貴重な存在だということを知り、

                    (2.ハンプティダンプティ)パズルゲームで自然環境が一度壊れたらなかなか元に戻せないことを学びました。また、

                    (3.水リンピック)グループに分かれて、クリップを水に浮かぺる競争を行い、水のふしぎな性質の一つである表面張力を実感しました。さいごに、(4.驚異の旅)サイコロを振ってスゴロク形式で壮大な水の循環を楽しく体験しました。
                    ★参加した人から感想をいただきました。

                    ●学生A「自分で経験して理解することができたのでとても良かった

                    ●学生B「体験を通して分かったことをしっかり考えさせることで効果的なものになると思った

                    ●学生C「遊びを通じて学んでいくスタイルは子供の接し方など勉強になった

                    ●学生D「こうやって水は旅をしているんだ、と理解できた

                    ●学生E「”青い惑星”のアクティビティは100回でもやってみたいと思いました」

                    ●子どもたちは、水リンピックは難しかったが、どれも楽しかった。参加してよかった。・・という感想でした。

                    また保護者の方からは・・・

                    ●Eさん「水は大切に、とは知っているものの、本当に大事な水という事を改めて実感しました。1滴の水にもいろいろな旅があるのがおもしろかったです

                    ●Fさん「子供が楽しく学べて“水”というものを考えるよい機会になりました

                    以下の写真は、この日の大体の流れです。

                    ↓水の大切さ、ふしぎな性質、を始めにざっと伝えます

                    1○CIMG3446水は命kiritori2

                    ↓青い惑星、ボールを投げて自己紹介をします

                    2○CIMG3468青い惑星

                    ↓ハンプティダンプティ、パズルで自然の大切さを学びます

                    3○IMG_2455WETハンプティ子どもたちと

                    ↓水リンピック、水にクリップを浮かる競争で水の性質を学びます

                    4○IMG_2475WET水林ピック子どもたちとkiritori

                    ↓驚異の旅、サイコロを投げて水の循環を体験します

                    5○CIMG3473驚異の旅kiritori

                    ↓驚異の旅、自分が水になってどこを旅したかをみんなに伝えます

                    6○IMG_2536驚異の旅kiritori

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                    1月27日予告「福岡渇水と朝倉の水資源開発」福岡市で公開講座・筑後川大学
                    0
                      1月27日(土)福岡市天神で公開講座をおこないます。
                      筑後川大学 受講生募集!
                      (市民向け公開講座)

                      あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
                      どなたの参加も大歓迎!→2017年度の詳細、年間予定はこちら
                      ★筑後川大学の予告(今後2か月)

                      ・第9講 2018年1月27日(土)13:30〜15:00

                       <福岡出前講座>

                      「福岡渇水と朝倉の水資源開発」

                      ・講師:恒吉徹 (朝倉市水政策調整官) 

                      ・会場:福岡天神エルガーラオフィス6
                       福岡市中央区天神1-4-2
                       エルガーラオフィス6階601-602号室 TEL:092-737-3111
                        (ビル南側の国体道路側に入口があります)

                      福岡出前講座・協力: 特定非営利活動法人 はかた夢松原の会

                                 (公財) 九州経済調査協会 BIZCOLI

                                 福岡都市圏広域行政事業組合

                      福岡市天神・エルガーラオフィス周辺地図↓
                      福岡天神エルガーラ地図
                      2018年2月の公開講座の予定は次の通りです。
                      ・第10講 2018年2月24日(土)14:00〜15:30
                       <日田市下筌ダムで出前講座>
                      「下筌ダムと蜂の巣城闘争」
                      ・ 講師:川津桂男 (しもうけ館館長) 
                      ・会場:しもうけ館 【開館:,,祝のみ】
                        大分県日田市中津江村栃野下筌  TEL:0973-54-3120
                      蜂の巣城闘争のリーダー故室原氏が蜂の巣城を築いて61年。この闘争は、その後
                      の公共事業の進め方に多大の教訓を残した。館内には当時の生々しい資料や写真が
                      展示され、当時のDVD映像などを元に川津館長が、室原氏の心境を語り伝えます。

                      広報チラシ↓

                      ●筑後川大学2017、1〜2月(福岡出前講座)チラシ180112

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